2024年11月30日土曜日

1/24 メタルスラッグ

 放置していたキットを塗装しました。
 
・1/24 SV-001/I メタルスラッグ(WAVE)
 

キットは素組み製作。
塗装は手持ち塗料を数色使用して、塗り重ねました。
 

汚しはアルコール落としを行いました。

 
元ネタは往年の名作ゲームですが、現在ではアーケードアーカイブズで
格安で遊べるのは良いですね>メタルスラッグシリーズ

2024年11月24日日曜日

1/48マーシィドッグ(タカラSAK)

 在庫キットの「1/48マーシィドッグ」を組みました。
 
・1/48マーシィドッグ(タカラSAK) 


タカラが本放送時に発売したキット(当時定価:300円)
前回製作の「1/48スコープドッグ」と同様の改修を行いました。

[改造内容]
・固定ポーズで関節角度変更。
・二の腕を幅ツメ
 

背中ザックのパイプについては、キット付属の軟質パーツが劣化で使えないので
金属スプリングに変更しました。
 

(前回製作の)1/48スコープドッグと並べて。
未再販キットなので、貴重な「完成品2ショット」なのかもしれない。

2024年11月10日日曜日

動画公開(1/24スコープドッグ 装備バリエーション)

 1/24スコープドッグ動画、第2段公開しました。
 

今回は装備バリエーションになります。

2024年11月8日金曜日

1/48レギオス 完成

1/48レギオス、完成しました。
 
・1/48レギオス・エータ(学研)
 
 
本放送放映時の当時品。
造形は良いキットですが、当時は売れ残っていた印象が強いですね。
(80'sリアルロボット黄金期で)競合商品が多かった&プラス500円で
 可変レギオスが買えるので、相手が悪かった気がします。
 あと「『科学と学習』の学研」の印象で、模型メーカーとしては?ですしね。
 
各部パーツ形状は良いですが、上半身が大きくバランスが悪い気がしたので
下半身の関節位置を調整しました。
(股関節を流用パーツで幅増し、上半身と合わせました) 
 

塗装は筆塗り(雑な仕上がりですが...)
付属デカールは使えなかったので、可変レギオスより流用しましたが
20年前の今井再販品の性か、一部デカールが破損して全て貼れませんでした。
(最近のアオシマ再販品を使用すれば良かったかな)
 

頭は(ホビージャパン1983年3月号作例を参考に)可変レギオスより流用。
肩ミサイルハッチオープンについても、可変レギオスのパーツを使っています。
 

腿~足首は固定。自然にハノ字立ち出来る様、パーツ角度を調整しています。
 
以前よりホビージャパン作例のレギオスに挑戦したいと思っていたので、
とりあえず完成させた事で一応満足しています。

2024年11月1日金曜日

今月の購入品(ウルフファング)

 予約していたキットが到着しました。
 
・1/35 TYPE01蒼龍(PLUM) 
 

初の「ウルフファング」プラキット化。
(一時期「ゲーム機体」が各社から出ていましたが、最近はPLUMしか出してないですね)
同時期にサターン移植版のSWITCHソフトも出ていたので、発売時期を合わせたのかな?